リゾートホテル、シティーホテル、お得なクレジットカード情報、フライトとマイル、グルメ、そしてサンディエゴ。旧名サンディエガン。
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2013/12/22(日)
年会費無料のゴールドカードとして、ごく一部のマニアだけが所有していた、ゴンゾ・ゴールドカードもとうとう姿を消してしまいました。

私がゴンゾゴールドカードを手に入れたのは、2005年10月でした。
最大の特徴は年会費が無料であることで、「ゴンゾ」がマーケテイングのために企画したクレジットカードでした。一般消費者としては、いわゆるゴールドカードのサービスが受けられるのですが、とりわけ我が家では、海外旅行保険が重宝していました。同居の未成年家族も海外旅行保険が付帯していて、しかも、旅行代金をこのカードで払わないと行けないというような条件も無しでした。

2008年3月末で、ゴンゾカードは新規会員の募集を停止しました。

2009年5月以降は、更新カードの発行を停止しました。

通常はカードの有効期限は5年後に設定されることが多いので、ゴンゾゴールドカードのホルダーは、今年度を最後にどんどんいなくなって行く状態です。


私も、カードを整理していたら、自分と家内のゴンゾゴールドカードの有効期限がこの秋に切れていたことを発見したのでした。

使っていない他のクレジットカードも整理しています。

最近は新しいクレジットカードを作っていないので、この冬休みには面白いカードが無いか探してみたいと思います。
スポンサーサイト
2010/01/31(日)
新しいクレジットカードがやってまいりました。以前から興味があったのですが、このたびとうとう、ライフカードを作りました。

ライフカード

ライフカードの特徴は:
・年会費は無料
・ポイント還元率が0.625% (480ポイントで3,000円のギフト券)
・誕生日月はポイント5倍 (すなわち、還元率が 3.125%)
・ポイントの有効期限が事実上5年間
・年間利用金額で、ポイントが付く。

ライフカードのページ


通常月で還元率1%のカードって、P-oneカードや楽天カードがあるので、このライフカードの有利な使い方は誕生日月の利用をこのこのカードに集めることに尽きますね。仮にライフのポイント(サンクスポイント)から楽天ポイントに移行するとすると、200サンクスポイントを、1000(楽天)スーパーポイントにすることができます。通常月だと還元率0.5%、誕生日月利用だと還元率2.5%。最低交換単位に達するための利用金額は、誕生日月で20万円。月20万円は使いすぎですよね:-) だから、ポイント有効期限の長さが効いてくるのです。

2009/02/15(日)
とうとうこの日がやってきました。年会費無料のゴールドカード、家族の海外旅行保険も付帯していたクレジットカードが、2009年5月以降の更新カードの発行を終了します。という案内が手元に届きました。

GONZOカードは、2008年3月末で新規発行を停止していました。そして、今回はカード更新の停止です。とはいうものの、現在もっているカードは、カードの有効期限までサービスが続きます。

私のGONZOゴールドカードは数ヶ月前に更新カードが届いたばっかりで、今の有効期限は2013年です。
あと4年ほどは、家族の海外旅行保険の心配なし。
途中でGONZOカードのサービス終了にならないことを願いながら。

GONZOの発行元のGDHさん、経営が苦しそうですから。
2008/10/19(日)
久々のブログ更新になります。

先日、三菱UFJニコスから封書が届きました。早い話、DCカードから新しいカードが届いたのです。中身は、GONZOゴールドカード。

GONZOゴールドカード更新

ゴンゾカードは、ゴールドカードで普通のDCカードのゴールドカードと同じ内容のゴールド特典あります。すなわち充実のゴールドサービス。一番気に入っているのは、このカードで子供の海外旅行保険がカバーされることです。航空券をこのカードで買わなくても、家族特約付き海外旅行保険が適用されます。
そして、年会費が永久無料。

ところが、GONZOカード、平成20年3月30日をもって新規会員の募集を停止しました。

カードがなくなるんじゃないかという予感。カード期限か来た会員から、サービスの内容を変更していくとか、カード会社側から期限更新しないとか。ずっと以前も、噂で、「このカードで決済していない会員は、カード更新してくれない」というのを耳にしたことがありました。

ポイント還元率からすると、このカードはメインカードにはしにくいんですよね。でも実績作りに、1年に1回くらいはGONZOカードで決済して、この夏の海外旅行ではこのカードをちょくちょく使いました。そんな努力に報われてか、、、、

これまでと同じサービス内容で、期限更新されたゴールドカードが届きました。年会費無料。めでたしめでたし。
2008/06/07(土)
WAON付きJMBカード 2008年5月31日までに、従来のJMBカードからJMBワオンカードに切り替えを行うと300ワオンがプレゼントされるという、キャンペーンを見つけました。

滑り込みで、家族5人分のJALマイレージクラブのカードを、3人分の切り替えと2人分の新規申し込みを行ったのです。

届きました。


「JMB WAON」は発行手数料500円が必要。だけど、2009年3月31日までは無料ということです。ANAがEdy付きのマイレージカードを発行する時も、キャンペーン期間中無料で始めて、実質的にはいつでも発行手数料はかかっていない。JMBのカードも実質的にはWAON付きがいつでも無料になるんだと思います。

このWAONで、空港で子供のお菓子ぐらい買えそうです。
2008/02/17(日)
私も持っている、年会費が無料のゴールドカード「GONZOゴールドカード」が無くなりそうな気配がしています。

というのも、会員募集のホームページを見ると
http://www.gonzo.co.jp/card/
----
「GONZOカード」をご利用の皆様へ
平成20年2月

株式会杜ゴンゾロッソ
三菱UFJニコス株式会社

拝啓 会員の皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
平素は「GONZOカード」をご利用いただきまして、厚くお礼申し上げます。
さて、誠に勝手ながら、三菱UFJニコス発行のGONZO ROSSOとの提携カード「GONZOカード」につきましては、都合により平成20年3月30日をもちまして、新規募集を停止させていただくことになりました。ご入会をご検討いただいております皆様には誠に申し訳ございませんが、何卒ご了承承りたくお願い申しあげます。なお、現在「GONZOカード」とご利用いただいている会員さまにつきましては、今後の対応について別途ご案内を差し上げる予定です。

敬具
----

というお知らせが出ているじゃあ、ありませんか?

このあたりのシナリオは、まず新規入会を停止して、既存会員には切り替えのタイミングで更新をせず、時間とともに会員を追い出していくのが常套手段ですね。既存会員にいきなり、この日までで終わりですというと、結構問題が出るでしょうから。

いずれそんな日が来るんじゃないかと思ってました。

「GONZOカードを使っていなかったところ、カード更新ができなかった」という書き込みを見たような記憶があります。だから、私は時々はGONZOカードを使っていたのです。今年度中に切り替えタイミングだ。継続して使えるのだろうか?

ゴンゾカードと言えば、無料。その意味では、ゴンゾというブランド浸透には役立ったと思います。

私がこのカードを持つことにこだわった理由は、子供の海外旅行保険が付帯しているからです。大人の海外旅行保険だったら普通のクレジットカードに当たり前に付帯しているのですけど、子供もカバーするものとなると、年会費がどうしてもかかってしまう。そんなおいしいカードでありにもかかわらず、GONZOは、メインカードにはならない。なぜなら、還元率やマイレージ獲得率において、もっと有利なカードが存在しているからです。

そうすると、タンスカードになってしまう。

利用が少ないとカード会社も無料サービスは負担になる。という目に見えた縮小の構図が、そろそろ迫ったきたといえるでしょう。他のカードで還元率やマイレージ獲得率の高いカードもことごとく特典の低下へ向かっているのも確かです。

消費者も結構ずるがしこいですからね。

まだ、GONZOゴールドカードの新規募集(無料)に間に合いますよ。

2008/01/26(土)
ポイントマネーの状況も変化していきます。そろそろ利用クレジットカードの見直しが必要ですね。まずは情報整理から。

ANAカードのマイレージ移行サービスが変わります。

ANAカードでは、クレジットカード1000円の利用で1ポイントがたまります。

2008年3月31日(月)までは、
 1ポイント = 10マイル
 移行手数料2,100円(税込/年度ごと)


2008年4月16日(水)からは、
 【10マイルコース】
   1ポイント = 10マイル
   移行手数料6,300円(税込/年度ごと)
 【5マイルコース】
   1ポイント =  5マイル
   移行手数料無料
となります。

ただしゴールドカード会員のマイレージ移行サービスには内容変化がなく、1ポイント=10マイル、移行手数料無料、が継続されます。


年会費が2,100円の一般カードをメインで還元率を稼いでいた場合、この変更は大きな影響がでます。1ポイントを5マイルにする選択肢はもったいなすぎます。マイル移行手数料が4,000円上昇するのは、交換のオーバーヘッドが高いですよね。

三井住友カードのANAマイレージ移行サービスも同様な変更があります。

話を、ANAカードにもどして、10マイルコースで2008年8月31日までにマイレージ移行した人には、移行手数料の一部(4000円、すなわち値上がり分)がキャッシュバックされるチャンスがあります。その条件は、カード利用代金明細がWeb明細であること。

電子社会といっても、紙でほしいものもあるんですよね。

まとめ、
ANAカードの還元率
ケース1) オーバーヘッド 8,200円で、還元率1%
ケース2) オーバーヘッド 2,100円で、還元率0.5%

1マイルは1円(edyに移行)で考えています。
2007/04/21(土)
やはり気になるカードブランドは、アメックスとダイナース。
ブランド力がありカッコ良さそうのは分かっているけど、年会費もその分エグゼクティブ。

初年度年会費無料のプロモーションを見つけたので、今年度はダイナースの気分に浸ってみたいと思います。2007年8月10日引き落とし分までに3万円使った場合のみ、初年度年会費無料だから、持っているだけで使わない状態にはならないと思ってます。



バナークをクリックして、ダイナースカードの申し込みページに飛ぶ。シティーグループのロゴが目に入る! そっか、一年ほど前にダイナースはCitiに買収されたんだっけえ。

それはさておき、入力は10分ぐらいで完了。配偶者カードもついでに申し込んでみました。

オンライン入力の選択肢がやたら、金持ちかどうかを聞いているみたいですね。会社役員か役職者かその他か? とか。医者、弁護士、会計士、、、資格があったらチェックとかね。
そんなのチェックしているご時勢じゃないと思いながらも、クリック。

現在、処理待ち中です。
2006/10/15(日)
ビックカメラSuicaカード
最近は、新しいクレジットカードを作っていなかったのですが、誘惑に負けて「ビックカメラSuicaカード」を作ってしまいました。時々、会社帰りにビックカメラによってパソコン備品(マウスのことがおおい)を買って帰ります。ポイントカードを携帯していないので、買うときはいつも、新しいポイントカードを作ってもらってました。で、今回もやっぱりポイントカード不携帯で、かつ、クレジットカード決済しようとしたら、店員さんに「ビッグカメラSuicaカードでしたら、カード決済でも現金と同じポイントが付きますよ。ポイントはスイカチャージにもできますし、入会特典で1,000ポイント差し上げます。どうですか?」という言葉の誘惑に負けてしまいました。「初年度年会費無料!(2年目以降前年1年間でクレジット利用がある場合無料)」ということは、一年に一回はビックカメラで何か買っているので、実質的に年会費負担無しと、頭の中で回転。

2006/09/27(水)
9月30日の期限がもう直ぐやってきます。
P-oneカードを持っていて、マイルClubのプレミアム会員の方、さっさとポイントをJALマイルに移行しましょう。300ポイント以上の100ポイント単位での移行になります。
いまなら、1ポイント=10マイルの交換率です。10月1日からは、1ポイント=5マイルとなるので、移行し忘れると価値が半減します。

何のことか分からない方へ、今からでもお得要素は遅くないので、還元率No.1のクレジットカード 改大野課長の解説をご覧下さい。

私はさっきネットで、5000ポイントを移行申込しました。5万マイルですね。家内のP-oneカードには、290ポイントしか貯まってなかったので(300ポイントに届かず)、移行できませんでした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。