リゾートホテル、シティーホテル、お得なクレジットカード情報、フライトとマイル、グルメ、そしてサンディエゴ。旧名サンディエガン。
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2009/10/05(月)
2009年2月に引越しをした時に、インターネットプロバイダーをソネット&KDDIから、BIGLOBE&NTT東に乗り換えました。その乗り換えは、価格.comのキャンペーンページから申し込みました。

そして先日、キャンペーンのキャッシュバクである41,000円の郵便為替がBIGLOGEから届きました。早速郵便局で換金! 郵便為替ってお金もらった時に、お金がもらえるだけで、計算書とか明細書とかレシートの類は、出てこないんですね。こちらから身分証明書は提示してます。

2か月ほど前に、KDDIの光ファイバーへの乗り換えを促す販促業者が、嘘すれすれのうたい文句でやってきましたが、「キャンペーンのキャッシュバックがまだなので、今乗り換えると大損」と言って、お引き取り頂きました。

いつも使うメールを、プロバイダー依存から脱却し、Gmailなどのインターネットメールにしておくと、プロバイダー乗り換えも、あんまり苦になりません。これもクラウド化現象か?

じゃあ時々、プロバイダーと光回線を、NTTとKDDIで交互に乗り換えを繰り返せば、ずっと無料でインターネットが使える? 世の中、そんなに甘くはありませんので、キャンペーン適用されるかどうかは、きちんと確認しましょう。



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2009/02/22(日)
2月5日の9時前におばちゃん2人組が現れる。子どもたちは既に登校。私は、日通さん本体が来る前に、一足先に金魚をバケツで引っ越し。100m弱、歩いて2分ほどの場所。途中で日通のトラックが待機している脇を歩いて金魚の引越し。トヨタのジャストインタイムのようだ。戻ると、日通さんが作業を始めようとしていた。

今回の引越しは、2日間。
距離は、100m弱。
4LDKから4LDKへ。
フルサービスのパックで、私たちは指示するだけ。前日の梱包も結局しなかった。冷蔵庫の中身の処理や、なくなって困る貴重品の退避くらい。基本的には、あるものを、元あったように戻してもらう。

日通のプロコンポ

引越し隊長と打ち合わせ。今日どこまで行うかは、決めたなかったようで、その場で決める。全部積みこんで荷物はトラック内で一夜を明かすか、半分づつ運んで下ろすか。半分づつの方針に決まる。初日の作業は、子供部屋と寝具以外を梱包&搬出&搬入。2日目で残り全部。

初日は、おばちゃんが歩いて2人やってきた。トラックに乗って男性作業員が7人やってきた。これだけいるので、作業が進む進む。一時間後の10時には、すごく進んでいた印象だった。

日通のプロコンポ 台所回り 日通のプロコンポ 台所回り2


日通のプロコンポ 梱包 日通のプロコンポ 梱包2 日通のプロコンポ 梱包3

日通のプロコンポ 洗濯乾燥機

↑これ、洗濯乾燥機です。

子供部屋と、寝具を残して、12時にはトラックへの積込が終わっていた。

日通のプロコンポ  部材

↑これが、二日目の残り荷物用に残して行った梱包用の部材。
今回は日通の新サービス「エコロジーパック」と言って、使い捨てるダンボールを使わない。部材は再利用タイプ。

段ボールをガムテープで組み立てるより、この箱を収納フォームから立体フォームに変化させるほうが早そうです。

台所担当の、おばちゃん2人は12時頃に帰って行きました。
3年前に松本引越センターに頼んだ時のメンバーの女性は、おねいちゃんだった。

そして男性作業員は、トラックとともに昼食へ。13時に引越し先現地集合という段取りです。

日通のプロコンポ 運び込み

1日目の午後、トラックに積み込んだ荷物を、下ろしながら運び込みます。
積み出した場所と、新居では若干のレイアウトが違うので、行き先が違う荷物は、私が指示を出します。運び出すときに分解した家具などは、再組立てとなります。

開梱はしません。
初日の作業が終わったのが、16時頃でした。早い。

2日目は、分業体制。
おばちゃん2人組みは、引越し先で台所物の開梱作業です。その立ち合いに家内が。
男性陣は引越し元の残りの梱包と積み込みです。その立ち会いは私。

11時頃、引越し元での積込が終わり、引越し先へ移動。
引越し先では、おばちゃんチームによる開梱作業が進んでいた。
12時頃、おばちゃんチームは撤収。いったんお昼休み。

13時過ぎに作業再開。男性作業員による、開梱。今日の男性作業員は6人。なんやかんやいいながら、終わったのが15時でした。人数が多いと、終わるのが早い。

日通さんご苦労様でした。

そうそう、クレジットカードで引越料金払いました。
2009/02/22(日)
引越しプロジェクトが落ち着いたので、昨年末の引越し見積もりとりの模様を書いておきます。
引越しの見積もりをして業者を決めたのは、12月の下旬でした。

引越し日は、2月6日(金)頃、とりあえず週末のちょっとまえというくらいの決定度。
4LDK一戸建てから4LDK一戸建てへ。
距離は100mほど。
お任せパックにして、本人たちは何もしたくない。

3年前に、3LDKマンションから4LDK戸建へ引越した時は、ネットで一括見積もりを依頼。5社ぐらいが見積もりにやってきた。その時は引越し希望日が3月の土日であったため、トラック手配がままならない。結構割高。距離は500mほど。その時は、松本引越センターの28万円が一番安く、そこにした。前日に梱包。当日に積込みと、積卸と開梱。暗くなるまでかかった。

今回は、不動産屋さんの提携のアート引越センター、ダック引越センター、それと直接、日本通運に見積もりを依頼した。3社とも12月23日に、時間をずらしてきてもらうことにした。

最初に来たのが、ダック引越センター。ダックのことはそれまで知りませんでした。インターネットで調べると、顧客満足度は1位らしい。営業マンが現地見積もりにきて「早速ですが、お部屋を」という次第で、見て回った。私は「アイミツ」であることを伝える。コンペは、ダックとアートと日通。営業マンは、顧客満足度1位、アートとダックは系列が同じ、日通は運送のプロだけどアートは引越しのプロ、などを強調。最も標準のパターンで組んでくれと依頼すると、1日目梱包、2日目積込&輸送&積卸、3日目開梱を提案してくれた。営業マンは「駆け引きは苦手なので」と前置きしたが、実際には駆け引きしていましたね。「お客さんいくらですんだらラッキーだと思いますか」と聞かれ、前の例もあるので「20万円」と言ってみた。営業マンは「今決めてくれたら、19万円でやります」。私「それで利益がでるのですか?」。営業マン「5000円の利益です」。考えること5分。。。。。。。「今は決めない。見積額を書いてください。」、営業マン「書ける見積もりは定価ですよ。」、私「それでもいいから」。

ということで、見積もり有効期間5分の口頭では19万円。見積書には、339,790円と書いて帰りました。
ダック引越 見積1
ダック引越 見積2
ダック引越 見積3

次にやってきたのが、日通です。「早速ですが、お部屋を」という次第で、見て回った。私は「アイミツ」であることを伝える。営業マンは、2パターンのことを説明した。普通のパターンで、3日。梱包、積込&輸送、積卸&開梱。もう一つはエコロジーパックで、ダンボールを使わないで再利用可能な部材で引っ越しを行う。こちらだと2日、梱包&積込、積卸&開梱。エコロジーパックのほうが高いらしい。

ということで、従来のパターーンは23万円、エコロジーパックは30万円という見積もりだった。

日通引越 見積1
日通引越 見積2

最後は、アート引越センター。元気のいい営業マンがやってきた。「早速ですが、お部屋を」という次第で、見て回った。私は「アイミツ」であることを伝える。アートの売りは気配りのようだ。近所への配慮や、作業員は靴下履き替えるとか。アートの提案は2日間引越し。「短いほうがいいと思います。作業員に頑張らせますので、お客様も2日目は早くからの作業開始に協力ください」と。初日に梱包。二日目は早朝から開始で積込&輸送&積卸&開梱である。

ということで、220,500円の見積もりでした。

アート引越 見積1
アート引越 見積2
アート引越 見積3

1時間ほど考えながら、作業員の数をチェック。ダックとアートは、作業員の熟練度とチームワークを強調していたようだ。日通の特徴はさほどはない。

前回、松本引越センターに頼んだ時は、なんだかんだで夕方まで作業が続いていた。やっぱり最後は、人の数がものを言うんだよなぁ。とらぶっても人が多けりゃ、結局運べてしまう。そう考えて、作業人数の一番多い、日通に決定。

ダックとアートには、見送りの電話をその日のうちに入れた。

かくして、日通のエコロジーパックをお願いしたのでした。

2009/01/31(土)
ソネットとの契約最終日の今日(1/31)、インターネットが使えない。一日早く、回線を切られてしまった。

前回、私からソネットに依頼した「KDDIへの回線撤去の連絡」がソネットの対応まずさで遅延し、私とKDDIとの回線撤去の立会日の決定において、私は不利益を被った。
1/26 にソネットから電話、留守電が受けた。
1/27 に私から、ソネットに電話した。昨日の電話はなあに? オペレータはT1さん(男性)。T1さんいわく「ソネットから、KDDIに連絡したというこのとご報告です。もうKDDIからkobayashi様に連絡はありましたか?」 ようは結果報告だ。私が1/24のSさんの回答のことを正すと「Sの案内は間違っておりました。番号ポータビリティー工事の完了前に、KDDIに連絡することはできます」。 いろいろあったが、まあ、KDDIの回線撤去の立会日は既に決まっていたので、一旦終止符。 そして、今回のソネットの対応への不満を一連の経緯を説明して、T1さんへ苦情として伝えた。

1/30 の昼間に予定どうり、電話が使えなくなる。
1/30に帰宅後にインターネットは使えていた。

ここからが、怒りの再燃。

1/31 ホームターミナルの緑色ランプの数が少ない。いやな予感。インターネットがつながらない状態。ソネットの電話窓口が開く、午前九時を松。
1/31 9:05 ソネットのテクニカルサービスに電話してみた。オペレータはKさん。Kさんいわく、解約待ちの状態になっています。現状ではテクニカルサービスでは何もできないので、インフォーメーションデスクに問合せてくださいと。Kさんは、私に再び電話するようにという内容のことを言おうとした途中で、私から、この電話をインフォーメーションデスクに転送するように依頼した。
1/31 5分ほど保留音の後、インフォーメーションデスクにつながる。オペレータはNさん。私いわく、インターネットにつながらないので、つながるようにして欲しい。Nさん、解約待ち状態になっている。1/30で光電話の停止とインターネットの停止が行われています。私いわく、1/30でインターネット終わりなんて依頼していない。Nさん調べるからと、一旦電話を断線。一旦切って、Nさんから電話。やはり、電話の停止した翌日の何処かのタイミングでインターネットを切ることになっている、と。Nさんはインターネットに繋げる手段として、ダイヤルアップとかを言ってくれたが、そんなものは役に立たない。(電話線なんて数年使っていない)。らちが明かないので、マネージャーに代わってくださいと私は言った。そしたらだNさんは「この回答は社としての回答ですので変わりません」とか、、、何処かで聞いたせりふだ。私は、「そのような応対をソネットからされたため、回線撤去で非常に困ったんだ。さっさとマネージャーに上げろ」と。

ここでわかった。エージェントは、そう教育されているんだ。
顧客から「上司に代われ」と言われたら
1) 上司に代わるとか代わらないとかは、直接は答えない。
2) 「先ほどの回答は、社の回答なため、回答が変ることはない。」と言う。

これじゃあ、もしもソネット側に間違いがあった場合、顧客は泣き寝入りするしかない。そして、怒りが増していく。

1/31 Oとういう名の、リーダが私に電話してきた。Oはソネットの社員、カスタマーサポート部の部長や課長レベルではない。インフォーメーションデスクの総責任者でもない。インフォーメーションデスクのリーダの一人という立場。
まずは、今日の1/31にインターネットが使えるようにすることを依頼というか要求。Oは出来ないという。理由は、これこれこれこれ。(ようは社内手続きを説明だ)。私は、そんなことは解約手続きの説明にも書かれていないし、私から止めろと依頼もしていないし、ソネットから1/31にインターネットが使えない説明も受けていない。と主張。Oからは、「説明書がわかりにくく、ソネットからの明確な説明も無く、お客様からの指示があったわけでもなく、結果的に社内手続き上、1/31は使えない状態になってしまった。今から使えるようにすることは出来ない」そして、形式的に「大変申し訳ない」という言葉しか出ない。その言いっぷりに、私は過去のことも再燃する、KDDIへの連絡遅延だ。こちらはもう終わったこと。。。。。。。。何十分も電話が続く。話せば話すほど、ソネットの対応の悪さが次から次への思い出される。怒りもどんどん悪化。 O氏にいくら言っても、社内のここと言うだけで、1/31に使えるようになるとか、後日に誰かから「謝罪が入る」とか、顧客の私のちょっとでも利益(というより、もともとの状態からの不利益を最小に抑える)になることはまったく出てこない。 私はO氏に、あなたではもう話にならない、あなたが私をどんどん怒らせているので、上司、もっと役職のある人に代わってくれ(後日、連絡を入れてくれ)と言うと、!!!出た!!!あのせりふだ!!!

「この回答は社としての回答ですので変わりません」

私はO氏に、あなたが出来ることは無いので、上司に代わってくれと。
O氏いわく「本件の対応責任者は私です。私が責任を持って対応いたします」 じゃあ、どんな対応するの? (答えは、社内のことばかり。)

もういいよ。まとめだよ。
1) 1/31にインターネット使えるようにしてほしい。この答えは? (O氏はいろいろいって) 出来るの出来ないのどっちだ? 「出来ません」
2) 本件でO氏の上司、部長を出して欲しい。(O氏は、私が責任をもっって、、、、、)と直接私の質問になかなか答えない。部長は出てくるのか出てこないのかどっちなんだ? 2回も聞く。最終的にO氏は、「上司は出てきません」 と答えた。

ようは、困っている客がいるのに、ソネットのカスターマーサービスは、対応マニュアルを超えた例外処理をすることが出来ない会社なんだってわかった。例外処理をする姿勢がまったく無い。そんなカスターマーサービスは、満足度は向上しない。時とともにレベルは下がるばかり。そして、自動的に「カスターマーサービス満足度調査」というメールを送りつけてくる。

怒り、増幅中。
(このエントリーは、無線通信で書いています)
2009/01/25(日)
久しぶりのブログ更新は、苦情ネタです。

2月5、6日に引越しすることになりました。
インターネットは、So-net光(ひかりone)で使っています。早い話、回線はKDDIでプロバイダーはソネット、おまけに電話はKDDIのひかり電話、という組み合わせです。

引っ越し後でインターネット+固定電話の料金が最も有利なところを探したところ、引っ越し先で新たに申し込んだんほうが有利だったので、今のKDDI+ソネット+(KDDI)ひかり電話を解約することにした。

解約の窓口は、ソネットになんだけど解約がとても複雑、インフォーメーションデスクの対応には怒り爆発中なのです。

1月初旬にネットで解約書類をソネットから取り寄せた。ソネットの解約は書面でしか受け付けてくれない。退会用紙と、退会の案内書が届く。
ところがこの退会の案内書において、So-net光(ひかりone)コースの退会の解説が、非常に難解。

21日以降に到着した場合には、翌月末での退会となります。(So-net光(ひかりone)コースにつきましては、この限りではありません)。 と書いてある!!いったいどういうことなんだ!。
ほかの記述には、番号ポータビリティ工事が完了しませんと、So-netの退会手続きが滞り、退会申請用紙が20日までに弊社に到着した場合でも、その当月末での退会にならないことがございます。その場合、退会月までSo-net光(ひかりone)コースの月額利用料がかかります。 「ならないことがございます。」って、なるのかならないのかはっきりしろ!

引越しの2月5日までできるだけ長く、電話を利用して、かつ引越しまでにはKDDIの光回線を撤去して原状復帰したいだけなのが私の希望。2月にも電話を使うのはあきらめて、1月末にインターネットと電話を引き払い、その後引越しの2月5日までにKDDIに光回線を撤去してもらうというストーリー。

1/10 So-netインフォーメーションデスクに電話した。引っ越しに伴って解約したいのだけど、説明書がよくわからないので、と伝える。ソネット光の専用デスクに回したもらった。対応はSさん。退会届とポータビリティー工事と回線撤去工事依頼の順序関係を聞いたけど、うまく説明できないSさん。そこで、後日相談できる人に電話くれるように依頼した。

1/11 So-netインフォーメーションデスクのHさんから電話がかかってくる。ここで分かったことは、20日以前に退会用紙が届いたら、その月の月末で、接続はできなくなること。ふつうはその月の月末で契約と課金が終了となる。が番号ポータビリティーの工事を月内にしないでいると、この番号を使っているという情報がSo-netに残り、翌月も契約が継続され課金もされてしまう。回線は切れていにもかかわらずということ。 それは理解できた。 次にKDDIの回線撤去は、番号ポータビリティーの工事が終わってからKDDIに連絡がいき、KDDIと顧客とで回線撤去の日程調整をすることになる。そんなことしていたら撤去工事日の調整の開始が月末になっていしまうので、Hさんに、退会届がとどいたらKDDIには連絡してくれるように依頼した。

1/13 にソネットから、退会の受付をした旨のメールが届く。

1/17ごろにKDDIの開通案内のWebページにログインしてみた。開通案内のID/PASSがまだ有効だった。1月末で解約の旨が記載されていた。
1/17ごろにKDDIの開通係りに電話してみた、回線撤去の日程調整をしたいと。すると、回線撤去はプロバイダーからの連絡が来ないと先に進めららないそうだった。

1/18ごろに、NTTに電話して新しい光電話のほうを、番号ポータビリティーの工事日を1/30に決めた。

1/24
ここからが、怒り爆発!
KDDIの回線撤去の日程調整が心配なので、ソネットに電話。
1/24 So-netインフォーメーションデスクに電話、対応はS1さん。引っ越しに伴ってソネットを解約する、KDDIの回線撤去がどうなっているかを教えてほしいと伝える。S1さんいわく、番号ポータビリティーの工事が終了後に、ソネットからKDDIへ回線撤去の連絡がいくとのこと。私は、1/30が番号ポータビリティー工事日であることを伝え、早くKDDIへ連絡してほしい、KDDIはソネットから連絡が来ないと動けないと言っている。S1さんいわく、番号ポータビリティー工事が終わらないと、KDDIへは連絡できないと。私は、それじゃあらちが明かないので、S1さんの上司を出してくださいという。S1さんいわく、先ほどの回答はソネットの会社としての回答です。その回答はかわりません。上司も出しません。 私曰く、それじゃあ困るので、その対応は苦情としてソネットに伝えたい、苦情窓口の連絡先を教えてくれ。S1さんいわく、苦情窓口はこのインフォーメーションデスクです。 私いわく、じゃあいいですよ。私が自身で苦情を上げますので。

ソネットの電話番号を調べるが、インフォーメーションデスクの電話番号しかわからなかった。再びインフォーメーションデスクに電話。

1/24 So-netインフォーメーションデスクに電話、対応はTさん。解約の手続きをしているのですが、ソネットさんがなかなか対応してくれなくて、困っているんです。Tさん曰く、調べて折り返します。5分後にTサンさんから電話があった。「先ほど、番号ポータビリティーの工事が終了後に、ソネットからKDDIへ回線撤去の連絡がいくと、お客様には連絡しています。」 私は事情を説明、ソネットは1/30の番号ポータビリティー工事が終わってからKDDIへ連絡すると言っているけど、2/5までにKDDI回線を撤去しなければならないので、月末にKDDIさんへ連絡されたんじゃあ困るんです。私は、早くKddI回線撤去の日を確定させたいので、早くソネットからKDDIへ伝えてほしいのです。Tさんも、私が困っている状況がわかりますよね。 Tさん曰く、できるかどうかを調べて回答します。本日中じゃなくて明日になるかもしれませんがご了承ください。もしお客様がお電話に出られなかった場合には、どの時間帯にお電話すればよろしいでしょうか? 私いわく、いつでもいいから、いないときは留守電になっているので、早く連絡していほしい。

(1/25の夕方、この記事を書いていたら、KDDIから電話)
(電話後に、記事の続きを書く)

1/25 の夕方 KDDIのDさんから電話が入る。回線の撤去日の調整の件。ポータビリティ工事が1/30であることを伝えた。案の定、1/31,2/1の土日はすでに予約がいっぱいで回線撤去作業はできない。やむなく2/4の平日にする。KDDIのDさん曰く、ポータビリティー工事が終わっていないときは回線撤去も延期するんですが、今回は引っ越しということでポータビリティ工事が万一終わらなくても回線は撤去してしまいますよね。私いわく、はい、撤去日は決定でお願いします。
私いわく、この電話はどういう経路で連絡をいただいたんでしょうか? Dさんいわく、プロバイダーからの連絡がきたんだと思います。


ポータビリティー工事が終わっていなくても、KDDIは撤去してくれるんだじゃないか!!!!
ソネットがKDDIに撤去の連絡をしたらしいが、私のところへはソネットからの連絡はない。

怒り爆発中。
1/24 So-netインフォーメーションデスクの S1さんの対応。 1/24のTさんには、撤去に対するつ用意要望だけを伝えて、S1さんの失礼極まりない対応の文句は伝えていない。
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