2006/07/01(土)
私もハイアットに泊まりました、という記事をクリップしています。どんなお部屋だったのでしょうか、どんなサービスを受けたのでしょうか、どんな印象だったのでしょうか、とても気になりますよね。色んな人の宿泊体験を読んでいると、ホテル選びがもっともっと楽しくなります。
2006年(7〜9月)
パーク ハイアット東京(7)
グランド ハイアット東京(5)
センチュリー ハイアット東京(4)
ハイアット・リージェンシー京都(11)
ハイアット・リージェンシー・オーサカ(9)
グランド・ハイアット・福岡(7)
ハイアット・リージェンシー・福岡(1)
2006年(7〜9月)
パーク ハイアット東京(7)
グランド ハイアット東京(5)
センチュリー ハイアット東京(4)
ハイアット・リージェンシー京都(11)
ハイアット・リージェンシー・オーサカ(9)
グランド・ハイアット・福岡(7)
ハイアット・リージェンシー・福岡(1)
2006/07/01(土)
私もシェラトンに泊まりました、という記事をクリップしています。どんなお部屋だったのでしょうか、どんなサービスを受けたのでしょうか、どんな印象だったのでしょうか、とても気になりますよね。色んな人の宿泊体験を読んでいると、ホテル選びがもっともっと楽しくなります。
2006年(7〜8月)
シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル(31)
横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ(9)
神戸ベイシェラトン ホテル&タワーズ(14)
シェラトンホテル札幌(7)
シェラトン・グランデ・オーシャン・リゾート(3)
2006年(7〜8月)
シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル(31)
横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ(9)
神戸ベイシェラトン ホテル&タワーズ(14)
シェラトンホテル札幌(7)
シェラトン・グランデ・オーシャン・リゾート(3)
2006/07/01(土)
私もウェスティンに泊まりました、という記事をクリップしています。どんなお部屋だったのでしょうか、どんなサービスを受けたのでしょうか、どんな印象だったのでしょうか、とても気になりますよね。色んな人の宿泊体験を読んでいると、ホテル選びがもっともっと楽しくなります。
2006年(7〜8月)
ウェスティン都ホテル京都(22)
ウェスティンホテル東京(14)
ウェスティンホテル淡路リゾート&コンファレンス(23)
ウェスティンホテル大阪(13)
ウェスティンナゴヤキヤッスル(1)
2006年(7〜8月)
ウェスティン都ホテル京都(22)
ウェスティンホテル東京(14)
ウェスティンホテル淡路リゾート&コンファレンス(23)
ウェスティンホテル大阪(13)
ウェスティンナゴヤキヤッスル(1)
2006/07/01(土)
私もヒルトンに泊まりました、という記事をクリップしています。どんなお部屋だったのでしょうか、どんなサービスを受けたのでしょうか、どんな印象だったのでしょうか、とても気になりますよね。色んな人の宿泊体験を読んでいると、ホテル選びがもっともっと楽しくなります。
2006年(7〜9月)
ヒルトン東京ベイ(43)
ヒルトン小田原リゾート&スパ(36)
ヒルトン小樽(9)
ヒルトン大阪(6)
ヒルトン名古屋(5)
ヒルトン成田(11)
ヒルトン東京(13)
2006年(7〜9月)
ヒルトン東京ベイ(43)
ヒルトン小田原リゾート&スパ(36)
ヒルトン小樽(9)
ヒルトン大阪(6)
ヒルトン名古屋(5)
ヒルトン成田(11)
ヒルトン東京(13)
2006/07/01(土)
6月の株主総会議決事項の案内と同封で、JAL一社化記念株主優待割引券が1枚やってきました。この間、送られてきていた通常の株主優待券は、金券ショップに持っていって、4,000円になりました。今回はどうしようかと、ちょっと迷ってます。金券ショップだと売値と買値の差(スプレッドとでも言うのか?)が4,000円。スプレッドが大きい。ネットで5,000円で買ってくれる業者もあるようだけど、手間隙かけて1,000アップもまだ、悲しい。
6,000円くらいで売れないかなぁ〜と思ってます。そうでなければ、この間と同じ金券ショップに4,000円で売って、そのままお寿司に化けるのではと。
2006/07/12(水)
泊り心地&ホテルレビューのシリーズとして、実際にホテルに宿泊した感想が含まれているブログ記事を集めていたところ、本日(2006年7月12日)「ヒルトン小田原リゾート&スパ」のブログ記事が100件に達しました。
「ヒルトン小田原リゾート&スパ」を
ブロガー人気No.1ホテル
として発表します。
泊り心地&ホテルレビューのリンク集サイト「サンディエガンのホテルレビュー」では、東京ディズニーリゾート・オフィシャルホテルであるヒルトン東京ベイやシェラトン・グランデ・トーキョーベイをはじめ数々の一流ホテルの感想ブログ記事を集めており現在約800リンクになっていますが、「ヒルトン小田原リゾート&スパ」が最も早く100リンクに達しました。
ヒルトン小田原リゾート&スパは客室数172と比較的小さい規模のホテルにもかかわらず、ブログの世界ではヒルトン小田原の宿泊体験がもっとも頻繁に語られています。(ヒルトン東京ベイとシェラトン・グランデ・トーキョーベイの客室数は共に約800室)
また、他のサイトの「ヒルトン小田原リゾート&スパ」のお客様の声を見ると、(2006年7月12日現在)
楽天トラベル お客様の声(69件)
じゃらん クチコミ情報(21件)
一休.com お客様のお勧めホテル・旅館(10件)
4travel クチコミ情報(4件)
となっており、
サンディエガンのホテルレビューが最も多く「ヒルトン小田原リゾート&スパ」に関する感想へのリンクを保有しています。
100件全てのリンクはサンディエガンのホテルレビュー内の
宿泊ブログ・リンク集 >> ヒルトン >> 小田原リゾート&スパ
を
100件までの道のりは
ヒルトンの泊まり心地 & ホテルレビュー2005
ヒルトンの泊まり心地 & ホテルレビュー 2006 vol.1
ヒルトンの泊まり心地 & ホテルレビュー 2006 vol.2
ヒルトンの泊まり心地 & ホテルレビュー
をそれぞれご覧下さい。
サンディエガンのホテルレビューでは、継続的なホテル感想ブログ記事の収集および登録受付を行っています。
皆様のホテル選びの参考、ホテル利用者間のコミュニケーション、ホテル宿泊記事を書かれるブロガーへのトラフィック誘導のお役に立ちたいと思っております。
一流ホテルの宿泊感想記事を書かれたブロガーの方、お気軽に、ご登録またはトラックバック/コメント下さい。
ブロガー人気No.1ホテル
として発表します。
泊り心地&ホテルレビューのリンク集サイト「サンディエガンのホテルレビュー」では、東京ディズニーリゾート・オフィシャルホテルであるヒルトン東京ベイやシェラトン・グランデ・トーキョーベイをはじめ数々の一流ホテルの感想ブログ記事を集めており現在約800リンクになっていますが、「ヒルトン小田原リゾート&スパ」が最も早く100リンクに達しました。
ヒルトン小田原リゾート&スパは客室数172と比較的小さい規模のホテルにもかかわらず、ブログの世界ではヒルトン小田原の宿泊体験がもっとも頻繁に語られています。(ヒルトン東京ベイとシェラトン・グランデ・トーキョーベイの客室数は共に約800室)
また、他のサイトの「ヒルトン小田原リゾート&スパ」のお客様の声を見ると、(2006年7月12日現在)
楽天トラベル お客様の声(69件)
じゃらん クチコミ情報(21件)
一休.com お客様のお勧めホテル・旅館(10件)
4travel クチコミ情報(4件)
となっており、
サンディエガンのホテルレビューが最も多く「ヒルトン小田原リゾート&スパ」に関する感想へのリンクを保有しています。
100件全てのリンクはサンディエガンのホテルレビュー内の
宿泊ブログ・リンク集 >> ヒルトン >> 小田原リゾート&スパ
を
100件までの道のりは
ヒルトンの泊まり心地 & ホテルレビュー2005
ヒルトンの泊まり心地 & ホテルレビュー 2006 vol.1
ヒルトンの泊まり心地 & ホテルレビュー 2006 vol.2
ヒルトンの泊まり心地 & ホテルレビュー
をそれぞれご覧下さい。
サンディエガンのホテルレビューでは、継続的なホテル感想ブログ記事の収集および登録受付を行っています。
皆様のホテル選びの参考、ホテル利用者間のコミュニケーション、ホテル宿泊記事を書かれるブロガーへのトラフィック誘導のお役に立ちたいと思っております。
一流ホテルの宿泊感想記事を書かれたブロガーの方、お気軽に、ご登録またはトラックバック/コメント下さい。
kobayashi
2006/07/16(日)
先週から、このブログのスキンをガラッとイメージチェンジしています。今までのスキンは、白地にブルー基調で、ビジュアルにはサンディエゴのミッションベイからの360度パノラマ写真を使ってました。2006年4月から約3ヶ月の使用です。

いろんなブログを見ていて、最近、いいなっていうのがあったので(影響されたブログ→TOKYO Woman's シングルライフ 〜アクティブに東京を楽しむ〜 )、そのイメージを真似して作ってみました。
無料ホームページ作成講座ブログさんの153_night_3cをベースにして、メインビジュアルをサンディエゴの夜景に差し替えています。(著作権処理された画像も、最近では個人でも入手が容易になりましたね。http://pdphoto.org/)

左の低い建物は、海軍指令基地。
次の三角屋根の十数階の建物は、エンバシースイートホテル(ヒルトン系)。
その次の高層ビルは、住宅のようです(名前は知りません)。
真ん中の2棟は、マンチェスター・グランドハイアットホテル。
右の黒っぽい四角いビルが、マリオットホテルです。

いろんなブログを見ていて、最近、いいなっていうのがあったので(影響されたブログ→TOKYO Woman's シングルライフ 〜アクティブに東京を楽しむ〜 )、そのイメージを真似して作ってみました。
無料ホームページ作成講座ブログさんの153_night_3cをベースにして、メインビジュアルをサンディエゴの夜景に差し替えています。(著作権処理された画像も、最近では個人でも入手が容易になりましたね。http://pdphoto.org/)

左の低い建物は、海軍指令基地。
次の三角屋根の十数階の建物は、エンバシースイートホテル(ヒルトン系)。
その次の高層ビルは、住宅のようです(名前は知りません)。
真ん中の2棟は、マンチェスター・グランドハイアットホテル。
右の黒っぽい四角いビルが、マリオットホテルです。
2006/07/17(月)
平成17年10月に民事再生手続開始の申立てを行った平成電電株式会社、結局平成18年6月16日付けで日本テレコムに事業譲渡となっています。そして平成電電の利用者であった我が家にも、「サービス切り替えについての案内」が届いてます。
平成電電の特徴は何と言っても、全国一律の料金3分7.14円と格安なことでした。
平成電電の特徴は何と言っても、全国一律の料金3分7.14円と格安なことでした。
2006/07/22(土)
噂されていたポケット・ポイント<マイルCLUB>改定ですが、今日とうとう案内が届きました。還元率を10%以上にすることが可能なクレジットカードなので、私とワイフとそれぞれ使用していました。(私のカード、ワイフのカード)改定の内容はと言うと
■2006年9月30日でプレミアムコースの終了
それ以後は、マイルCLUBはスタンダードコースのみとなってしまう。プレミアムの交換率でのマイル交換申込の最終日が9月30日。
■プレミアムコースの参加費は返金
5,250円が戻ってくる。
■スタンダードコースの交換率が変更
現行の「1ポイント=2マイル」から、「1ポイント=2.5マイル」に変更。ただし、ゴールド会員は現行の「1ポイント=5マイル」のまま。
このカードをメインカードにして、プレミアムコースに入っていた者としては、
2006/07/23(日)
こんなホテルレビューがあればいいなぁという漠然としたイメージから、ブログでの宿泊エントリーを収集し始めて8ヶ月。三日坊主にならなかったことと、少しは形になり始めたので、イメージをまとめておこうと思います。
ホテルの良さはどう決めるのか?
客室の広さ・豪華さ、立地や環境、設備、レストラン、お値段は、数値化できて比べ易いですよね。評価への個人差も少ないから、ホテル側からのホテル紹介をみたり、プロやセミプロのホテルレビュー記事を読むことで、箱物としてのホテルを捕らえることができます。でもそれだけじゃないですよね、ホテルって。
ブランドイメージ、応対、サービス、人気などありますが、むしろこっちのほうが重要かも。そして受け止める個人差も大きい。これはもう、実際に泊った人の感想を聞くしかないというか、そうするのが最も純粋な方法だと思います。
宿泊の感想って正しいの?
当然正しいですよ、宿泊の感想は、その人のその場面のその気分にとっては。
ホテルの客室は数百あって、取材記事や感想記事と同じ部屋に自分たちも泊るとは限らないし、フロント係りだって何人もいて同じ人と会話することなんて、ほとんどありえない。
ホテルって一日に何百組もの宿泊客を相手にしているので、1件や2件の感想記事って、とても小さな存在なんです。
たとえ小さな存在でも、そのホテルの体質が現われちゃうんですよね。
他にもクチコミ情報があるじゃない?
旅行関係やホテル関係の掲示板に、感想が出ていたりしますね。これまでの掲示板はもうあてになりません。モデレータや編集者のいない掲示板は偏った方向に意見が触れ易い。どんな人が書いたのか分からない。ブログやSNSに感心が流れてそもそも掲示板が流行らない。
次に、ネット旅行代理店の「お客様の声/クチコミ情報」などがあります。その旅行代理店経由で予約した人は、書き込める形式。特定のホテルで、1日1件以上のハイペースで宿泊者感想があるのは、東京ディズニーランド・オフィシャルホテルくらいですね、それ以外のホテルだとそこそこの件数しか感想は蓄積されていません。感想を読めばある程度のことは感じられますが、普段どんなことをしている人がそのホテルに泊ってどう感じたのかは、分からないですよ。読んでいて私自身、10件くらいはいいのですがそれ以上の数になると、だいたい同じようなことが書いてあるので、つまらなくなります。件数は少ないですが、苦情を読むのは面白いですね。こんなときにそのホテルの体質が良く現われる。
ブログに書いたホテルの感想記事ってどうなの?
ホテルの良さはどう決めるのか?
客室の広さ・豪華さ、立地や環境、設備、レストラン、お値段は、数値化できて比べ易いですよね。評価への個人差も少ないから、ホテル側からのホテル紹介をみたり、プロやセミプロのホテルレビュー記事を読むことで、箱物としてのホテルを捕らえることができます。でもそれだけじゃないですよね、ホテルって。
ブランドイメージ、応対、サービス、人気などありますが、むしろこっちのほうが重要かも。そして受け止める個人差も大きい。これはもう、実際に泊った人の感想を聞くしかないというか、そうするのが最も純粋な方法だと思います。
宿泊の感想って正しいの?
当然正しいですよ、宿泊の感想は、その人のその場面のその気分にとっては。
ホテルの客室は数百あって、取材記事や感想記事と同じ部屋に自分たちも泊るとは限らないし、フロント係りだって何人もいて同じ人と会話することなんて、ほとんどありえない。
ホテルって一日に何百組もの宿泊客を相手にしているので、1件や2件の感想記事って、とても小さな存在なんです。
たとえ小さな存在でも、そのホテルの体質が現われちゃうんですよね。
他にもクチコミ情報があるじゃない?
旅行関係やホテル関係の掲示板に、感想が出ていたりしますね。これまでの掲示板はもうあてになりません。モデレータや編集者のいない掲示板は偏った方向に意見が触れ易い。どんな人が書いたのか分からない。ブログやSNSに感心が流れてそもそも掲示板が流行らない。
次に、ネット旅行代理店の「お客様の声/クチコミ情報」などがあります。その旅行代理店経由で予約した人は、書き込める形式。特定のホテルで、1日1件以上のハイペースで宿泊者感想があるのは、東京ディズニーランド・オフィシャルホテルくらいですね、それ以外のホテルだとそこそこの件数しか感想は蓄積されていません。感想を読めばある程度のことは感じられますが、普段どんなことをしている人がそのホテルに泊ってどう感じたのかは、分からないですよ。読んでいて私自身、10件くらいはいいのですがそれ以上の数になると、だいたい同じようなことが書いてあるので、つまらなくなります。件数は少ないですが、苦情を読むのは面白いですね。こんなときにそのホテルの体質が良く現われる。
ブログに書いたホテルの感想記事ってどうなの?
2006/07/30(日)
一般の人があのホテルに泊った感想や宿泊記を読みたいと思ったときにどうしますか? あのホテルを仮に「ヒルトン大阪」にしましょう。
1)ネット旅行代理店などのクチコミページに行く。
2)Googleなどの検索エンジンで探す。
3)Technoratiなどのブログ検索エンジンで探す。
4)サンディエガンのホテルレビューに行く。
4番と答えた人、有難うございます。殆どお約束ですね。1番のネット旅行代理店のクチコミページ、なんか面白みがないと感じませんか? Googleで検索すると、出てくる出てくる予約関係のページばっかり。ブログ検索エンジンで検索すると、多いのがランチバイキング、スイーツビュッフェの話題と、ネット旅行代理店へ誘導するアフィリエイト記事。
旅行記っぽいブログってどこにあるの? 本当にあるの?
1)ネット旅行代理店などのクチコミページに行く。
2)Googleなどの検索エンジンで探す。
3)Technoratiなどのブログ検索エンジンで探す。
4)サンディエガンのホテルレビューに行く。
4番と答えた人、有難うございます。殆どお約束ですね。1番のネット旅行代理店のクチコミページ、なんか面白みがないと感じませんか? Googleで検索すると、出てくる出てくる予約関係のページばっかり。ブログ検索エンジンで検索すると、多いのがランチバイキング、スイーツビュッフェの話題と、ネット旅行代理店へ誘導するアフィリエイト記事。
旅行記っぽいブログってどこにあるの? 本当にあるの?



こばやし(07/23)
I Love Sea(07/23)
kobayashi(06/22)
kobayashi(06/16)
05055-5-(06/16)
kobayashi(06/14)
kobayashi(06/14)
アイスエア(06/14)
05055-5-(06/11)
kobayashi(05/14)