リゾートホテル、シティーホテル、お得なクレジットカード情報、フライトとマイル、グルメ、そしてサンディエゴ。旧名サンディエガン。
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2006/08/05(土)
ニンテンドーDS Lite の箱とうとう手に入れました、ニンテンドー DS Lite それも2台。もう何ヶ月も、子供たちからせがまれておりました。ゲーム店に行っても、家電量販店に行っても、ニンテンドーDSだけは、どこも在庫切れの入荷未定。ネットで探しても、あるのは未開封の中古品が殆ど。たまに百貨店のおもちゃ売り場で、抽選をしていたらしき後が漂っていることがあっても、買うことはできないでいたのでした。
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2006/08/05(土)
悟空特急今日のグルメは一週間前(2006年7月29日)にオープンしたばかりの、「悟空特急(GOKU EXPRESS)」(ごくう、えくすぷれす)という中華ファーストフード店です。横浜市営地下鉄のセンター南駅で、東急とトイザらスの間の公園のそばにあり、タリーズコーヒーの隣にあります。以前に「パスタジオ」というスパゲッティー店があった位置です。

悟空特急 メニュー
どこかで聞いた響き。そうこれはもう「パンダ・エクスプレス」そのものです。カリフォルニア州では結構ポピュラーな中華ファーストフードで、大き目のフードコートにはちょいちょい出店しているのが「パンダ・エキスプレス」。予め調理されている中華フードを、プレートまたはボールに入れてもらうだけのファーストフードです。日本でこの業態のレストランを見るのは初めてです。「バーミヤン」とも全然違います。
名前が名前だけに、カリフォルニアに行くことがある人は、直ぐぴんと来ますね。

基本的には、主食をチャーハンかチャウメン(焼きそば、でもも食べなれた焼きそばではない、焼きそばのようなチャウメン)を選択して、1~3品のおかずを選ぶという形式です。
お値段も手ごろです。グローバルダイニングにしては、安いプライスゾーンです。
2006/08/06(日)
ポケットカード ゴールド以前より「100万円利用で16万円お得なクレジットカード」として紹介してきました、P-oneゴールドカード。我が家のメイン・クレジットカードにしておりますが、ポイント還元のルールが改正(利用者にとっていは改悪)され、明日の2006年8月7日が、最後の10倍&10マイルのケースです。

それでもなお、高還元率カードなので、新しいルールでの内容をまとめておきます。(ちなみに、このゴールドカード、空港ラウンジの利用サービスは付帯していません)
2006/08/08(火)
グーグルの小切手1月半ばから、Google AdSenceの広告をこのブログに挿入してから約半年。その広告収入がやっと累積で、100ドル(≒1万円)を越えました。そして、グーグルから109ドル63セントの小切手が届きました。ちなみにグーグルから日本の銀行に日本円で振込んでもらうことも可能ですが、私はあえてドル小切手での受け取りを選択しました。小切手が普通郵便(エアーメール)で来るなんて無用心と思われるかもしれませんが、それがアメリカでは普通のようです。私もエアーメール郵便でその小切手を、アメリカのウエルスファーゴ銀行(Wells Fargo)に送って、私の口座に入金する予定です。"Mail Bank" とか "Bank by Mail" とか言われるサービスです。為替手数料をとられるのが嫌なので、ドルでもらったものはドルで置いておきたいのです。小切手には受取人の名前が書かれているので、私以外は現金化できないのです。そのため、盗もうという気持ちが起きにくいのだと思います。
2006/08/19(土)
ヒルトン東京ベイ ガーデンプール 金曜日を休みにして、一泊二日のプールに出かけました。行き先は、ヒルトン東京ベイ、でもディズニーリゾートには行きません。プールが目的。土曜日の東京方面は最高気温33度だったらしい。
プール付きの宿泊プランのつもりで行ったのだけど、チェックインの時に「プールは?」と聞くと、「ゴールド会員様の特典として、無料となっております」と言われた(イメージと違うけど実害は無いので、ま、いっか)。金曜日の夕方と、土曜日の午前中、家族でプール遊びしてました。
10階の客室から撮ったプールの写真ですが、お昼は人が沢山います。
ヒルトン東京ベイ ガーデンプール 料金表ガーデンプールの料金表を覗いてみると、高か~ぁ!。何とビジターで、6,000円。宿泊客でも3,000円。何かの特典があれば、無料で利用できるんだけどね。我が家は、ヒルトンHオーナズ、ゴールド会員なので無料です。無料と知っての、ヒルトン東京ベイのガーデンプール狙い。
しかし、何かとヒルトン小田原リゾート&スパのプールと比べてしまうのでした。首都高速渋滞が激しく、横浜から日本橋に寄って、舞浜まで、すっごい時間がかかった。いつもの小田原行きより、所要時間多かった。

バスタタオルは、利用者には誰でも無料で貸してもらえます。浮き輪類のレンタルもありました(500~1,000円。一番高いのは、幼児用浮き輪。)。我が家の子供たちはマイ浮き輪持参。

さてさて、プールの中は、
2006/08/20(日)
ヒルトン東京ベイ 一般チェックイン この行列は、映画館のチケット売り場ではありません。ヒルトン東京ベイのフロント、8月18日(金)午後3時頃、チェックイン手続きの順番を待つお客さんの行列です。

今回の我が家は、プールが目的で、東京ディズニーランドには行きません。金曜日を休みにしての一泊二日です。そして初めての、ヒルトン東京ベイ。

予約したのは、前日の木曜日。夕食&朝食の2食付プラン、大人4人で50,000です。我が家の家族構成は、大人2人、小学生2人、小学生未満1人の5人です。40,000ポイント×2で2部屋を無料予約して後で1部屋にしてもらい、ゴールド会員特典で朝食無料、夕食実費にするか。素泊まりのプランを予約して、ゴールド会員特典で朝食無料、夕食実費にするか。など考えましたが、結局は2食付プランにお金を払うことにしました。

ヒルトン東京ベイ ロビー 3時前に到着した頃のロビーです。玄関の車止めも、ロビー内もお客さんでいっぱい。夏休みですねー。ロビーのあちこちに、子供用のプレイコーナーがあります。どこかのブログで「チェックインに1時間くらいかかった」と読んだ記憶が蘇ります。プレイコーナーが無いと、子供というか親御さんには大変です。とあるプレイコーナーの片隅では、マジシャンが何やらやっているようでしたが、それを見に行く余裕はなし・・・。

ヒルトン東京ベイ プレイスペース1 ヒルトン東京ベイ プレイスペース2

今回我が家の、ヒルトンHオーナズ(ゴールド)会員特典は、
・専用チェックインカウンター利用。 待ち時間5分ほど。
・1Fラウンジでの無料ドリンク。1回使いました。
・プール無料。(宿泊プランに、プール込みだと思っていたのだけど。「ゴールド特典でプールご利用下さい」とフロントで言われた)
・駐車料金無料。(宿泊客は1泊2,000円)
でした。それだけ。「やった!ラッキー」は無かった。
2006/08/20(日)
今回のヒルトン東京ベイは、2食付のプランで宿泊しました。夕食は、レストラン「フォレストガーデン」でアジア料理のビュッフェ。そして朝食または昼食のチケットが付いているというものです。
ホテル滞在は、食事が重要! 我が家は食事時が鬼門?!

最初の写真は、ルームサービスでの朝食です。朝食券は、ランチに使うことにしました。
ヒルトン東京ベイ ルームサービス オールアメリカン ヒルトン東京ベイ ルームサービス 和朝食
左がオールアメリカン、右が和朝食(2人前が写っている)です。ブッフェと違って、自分でとりに行かなくても持ってきて切れるので、ルームサービスは楽チンです。ご飯は足らなかったら持って来てくれるとのこと(足りたけど)。ご飯は、チョット硬くてパサパサ感があった。
写真では綺麗に見えるけど、ルームサービスを持ってきたおばちゃんが、セット中に醤油ビンを倒してしまって、テーブルクロスに派手に醤油をこぼしたのでした。何事も無かったの用に、ナプキンを置いて隠してますけど。
2006/08/23(水)
泊り心地&ホテルレビューのシリーズとして、実際にホテルに宿泊した感想が含まれているブログ記事のリンクを収集してますが、とうとう 1,000件に達しました。(2006年8月22日)

一番人気:ヒルトン小田原リゾート&スパ (125件)
二番人気:ヒルトン東京ベイ (105件)
三番人気:シェラトン ・グランデ・トーキョーベイ (96件)

となっています。

1,000件は「サンディエガンのホテルレビュー」に収録中。
これからも、集めますよ~お。
みなさんの、ご登録、トラックバック/コメントをお待ちしています。
2006/08/26(土)
1992年TBSでの放映、ホテル・プラトンを舞台に、新人ホテルマン・赤川一平が成長していくドラマ。あの「ホテル」がとうとう2006年11月1日にDVD発売されます。発売予約受付も始まっているようです。

レギュラー出演者が、松方弘樹/高嶋政伸/菊池桃子/沖田浩之/岡安由美子/小林稔侍/紺野美紗子/丹波哲郎、と凄い豪華です。

ロケ地は、なんと東京ディズニーランド・オフィシャルホテルの、ヒルトン東京ベイだったんです。(え? そんなこと言われなくったって、皆知っているって!)

「ねえさん、事件です」の高嶋弟のせりふの人気が強く、ビデオ化(DVD化)の要望が多かったのですが、なかなか実現しませんでした。おそらく出演者のギャラとの関係で、再交渉に時間がかかったのだと思います。テレビドラマの場合、本放送と2~3回の再放送を前提に、ギャラ設定されているので、ビデオ化するには、出演者全員と再交渉が必要になるんですね。使っている楽曲にも著作権料を払わなければ・・・・ならないし。

このドラマ、レギュラー人が豪華でしょ!。それだけでなく、毎回のゲスト出演者が、これまた結構な俳優さんが多かった。レギュラーで「ダメ」という俳優が一人でもいたら、ビデオ化できませんからねぇ。もしかすると、ビデオ化されていない回(欠番)があるかもしれませんよ、その回のゲスト出演者がビデオ化を承諾しなかったりして。

DVD5枚組の506分です。 はやく、もう一回見てみたいですよね。


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