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2008/05/31(土)
4月に急にやってきた1年半ぶりの出張時に利用したホテルです。行先はイギリス。ロンドン近郊だがロンドン市内に泊まると遠すぎる。ということで、ヒースロー空港を基地にする。
泊まったのは、ヒルトン・ロンドン・ヒースロー空港
Hilton London Heathrow Airport

ターミナル4の出発口階から歩いて400m程、5分くらいの距離。
JAL便で到着したのがターミナル3。ここから、ターミナル4に行くのに苦労しました。


ヒルトン・ヒースロー・ベッドルーム1 ヒルトン・ヒースロー・フロント

こちらは客室です。普通に予約した普通の客室です。ミネラルウオータが客室に1本?2本?ただで置いてありました。4月末までのヒルトンHオーナーズのゴールドメンバーステータスです。この宿泊の後は、シルバーにステータス落ちです。ここ1年半ほど海外出張がなかったので、、とほとほ。で、今回の宿泊にはゴールドらしい特典はなかった(ポイント割増だけ)。
でもベッド1個の部屋は広いですね。

ヒルトン・ヒースロー・ベッドルーム2 ヒルトン・ヒースロー・バスルーム

ヒルトン・ヒースロー・ミニバー
ミニバーの存在には、後から気がつきました。よく見ると結構揃っています。高いけど。チェックイン後はそれどころではなく、スーツにスチームアイロンを当てていました。アイロン台を引っ張り出して、アイロンに水を入れて。勝手がわからないイギリスのため、スーツを小型のスーツケースに入れて飛行機に乗る。スーツケースからスーツを取り出すと、しわくちゃな折り目が走り、翌朝にはよれよれになっていただろう状態。



こちらは、ロビーやカフェの様子です。下から吹き上げを写したところと、2階の渡り廊下から写したところです。近代的な清楚な感じのホテルですね。白が基調なので明るいです。

ヒルトン・ヒースロー・吹き抜け ヒルトン・ヒースロー・ロビー


翌朝、楽しみの朝食です。アメリカほどには豪華ではありません。部屋の番号を言って、どこかのテーブルに案内され、コーヒーをお願いしたら、自分で好きなものを取ってくるスタイルです。
パンとコーヒー程度の安いのが、「コンチネンタル」。込みこみ何でもOKが、オールブリティッシュ。(アメリカでは、オールアメリカンと表現していた)。どっちがどっちなんだ?同じかぁ!

ヒルトン・ヒースロー・朝食


さてさて。イギリスのタクシー事情は、なかなかわかりません。現地に着いてから前日にホテルであす朝タクシーを入れておいてもらうつもりでした。「車はなかなか来ないとか。物騒だとか、、、」聞かされたので、日本を出発前にすべての移動区間にハイヤーを手配していきました。確かに、ホテルの前に待っている客待ちタクシーはいなかった。
2003年の冬、ロンドン市内のランガム・ヒルトンには、客待ちタクシーがいたぞ。それがヒルトンに泊まることの始まりでした。
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