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2006/05/28(日)
実家のほうにWellsFargo銀行のチェック&キャッシュカードが届いていた。この1月(2006年)にサンディエゴ家族旅行したときに、WellsFargo銀行の口座種別を変更しておいたので、新しいカードが来たのだろう。以前持っていたキャッシュカードは99年に期限切れして依頼、もうサンディエゴから帰国していたので、口座は残したままにして、カードの更新発行はしていなかった。
WellsFargo ATMカード 表 WellsFargo ATMカード 裏
これ、要するに「デビットカード」。日本的に見た目は、デビットカードとうよりも、クレジットカードに近い。
なんと言っても、ドル決済できるカードがいいかな!。というのも、日本のカードでドル決済すると、意外と為替手数料が高い。提携している国際クレジットカード会社が決めた為替レートに1.9%程度の手数料を乗せた為替レートが適用される。直接ドル決済すれば、為替レートは気にならない。

でも、ドルをどうやってその口座に入れるか? それは、小切手を郵送でWellsFargo銀行に送れば、入金される。で、その小切手は?それが問題。
おっと、いいのを発見。GoogleAdSenceの収入を入れちゃおっと。まだ一度もアドセンの収益をもらっていないけど、確かドルで計算されていたはず。ちなみに、私のGoogleAsSenceからの収入は、月に10~20ドルです。
入金基にしては小さすぎる、まだ。

話し戻って、このカードを有効にするには、ATMに入ってカードと暗証番号をいれる、または、WellsFargoに電話して有効にしてもらう。さすがアメリカは、合理的なセキュリティー体制を敷いていますな。国際電話したら、自動応答で、ピポパと番号を入力していったら、アクティベーとされたようです。
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2009/10/04(日) 13:40 | | #[ 編集]
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